一昨日の記事「私が女性専用車両を使うようになった理由」に色々と言及をいただきました。多少深刻に受け止められすぎてしまった感もあり、色々思うところがあったのでもう少し掘り下げてみます。こんな感想をいただきました。
この「1」が本音です。社会に物凄いマイナスエネルギーが充満しているのを感じずにはいられません。「2」ですが、これは「混雑解消」「犯罪者をきちんと摘発できる体制」という理想的な状態で解決できますが、これは異性痴漢を減らすことにもなります。「3」……どういたしまして。
なぜ私が一昨日の記事を書いたかというと、男性の冤罪リスクに女性が共感しにくい」罠がどうにかならないかと本気で思うからです。雑誌で、新聞で、ウェブで、冤罪で悲惨な目に遭った男性の話と、それに呼応して「明日はわが身」と恐れながら必死で対策を講じる男性の訴えを見かけます。しかし、それに対して女性が「でも、本当に痴漢の被害に遭っている女性のことも考えてください」という反応をするのもなかなか変な話。問題は「男性女性どちらの主張に重きを置くか」ではありません。あちらを立てればこちらが立たないという形で現状を解釈してしまうと、敵として損失を押し付けあう状態になりかねません。
反動に対して反動をぶつけるという図式ができてしまうと、そこにおそらく出てきそうなのが、その対立に便乗して悪事を働く不届な人間。具体的に言うと、痴漢行為を働いておいて他人に心理的ダメージを与え、捕まったら「俺はやってない、この女こそ俺を犯罪者にでっち上げようとしているんだ!」と主張して、相手を悪人呼ばわりしながら自分は逃げるという不逞の輩。そうして「痴漢冤罪冤罪」などというものが発生したらもはや泥沼です。
では、最高にエレガントな解決方法は何か。それは大都市の通勤通学ラッシュの緩和であり、警察や鉄道のクオリティ向上だと思うのですが、即座にできるわけもありません。電車が空けば、痴漢痴女窃盗・ありとあらゆる犯罪が防止できるし快適だし新聞も広げて読めるし……と皆が嬉しいわけですが、実現にはとても時間がかかります。
最高にエレガントな解、最適解には今は手が届きません。それでも二番目三番目の解くらいはどうにかなります。事件の起こりうる男女の接触を回避すること。しかしこれをしようにも、男性側は受身的な立場にしかなれません。男女混合車両を選ぶしかないからです。うっかり女性の隣に立ってしまったら、誤解を受けないように必死で吊革を探したり、本を読む体勢をとったりという対策を講じる人が現にいます。それは結構心臓に悪そうです。その窮状を訴えるの声が「男性専用車両を作れ」「女性は女性専用車両に行ってくれ」「女怖いよ……隣に立たないでくれ」という形で発せられ、ときに女性にとって攻撃的なものとも受け止められてしまいます。
男女どちらも危機回避に対する「温度差」はあります。自分は妙な事件に遭遇しないだろうという人もいれば、酷い目に遭わないために積極的に行動したい人もいます。実際現状では「男女が物理的に近接している場所では、ろくでもない事件に遭遇しやすくなる」わけですが、その回避策を能動的に選べるのが女性のみ、というところに非対称性があるわけです。つまり、「痴漢被害を回避したい女性」は積極的にリスク回避の行動がとれる一方、危機意識の高い男性が能動的に「異性と接触しないという対策をとる」ことができないところがよろしくないのです。
それに対して、「こっちにも別に悪気はないけど、怖い思いをさせてたとしたらどうもすいませんでした」くらいの認識で、とりあえず物理的な接触を避けるという手段を女性側が選ぶこともあります。乗る場所を変えたところで、当方は特に損をするわけでもありません。別に女性が皆そうすべきというわけでもありませんが(そもそも人数からして専用車両に乗り切れないだろうし)、こういうことをアピールしておくことも、「痴漢怖い!」「冤罪怖い!」「いや痴漢のほうが怖い!」「隣に立たないでくれ!」「それはひどい!」という駄目なループを脱する切り口になるかもしれません。それが「私が女性専用車両を使うようになった理由」をわざわざ書いた理由です。
>理不尽で絶望的
たしかに、、
でもね、昔から満員電車では誤解される危険はあったし、お行儀のよい男たちは、20年以上前でも自分の手が不用意な場所にないかどうか気を遣ってました。要するに、自分の体に当てているか、何か持っていればいいだけなんだから、ちょっとしたマナーだと思えば何でもない自然な振る舞いです。
たとえば、封筒を開けたり、爪を削るために、小さなポケットナイフを持っているだけで検挙されかねないとか、ネガティブで不信に満ちた世の中ですが、だからといって疑われるリスクに対して萎縮したらますます窮屈な世の中になってしまいます。たとえ、冤罪のリスクがあろうとも、いい年の中年男としてそんなこと程度でビビルようなザマは見せられないぜ、なんて思うこのごろです。
> kuro さま
どうもご意見ありがとうございます。
> 昔から満員電車では誤解される危険はあったし、お行儀のよい男たちは、20年以上前でも自分の手が不用意な場所にないかどうか気を遣ってました。
実際それで対処しきれていたんだと思いますし、今でもそれはたいてい効果を発揮するはずです。
けっこういい本「犯罪不安社会 誰もが「不審者」?」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334033814/
近年の報道の仕方がアレなせいで不安が煽られているという指摘。冤罪だとか微罪逮捕だとかのリスクは実際どれだけ増えているかについても具体的数字が出るわけでなく、漠然と不安が煽られている形だとは思います。ただ、如何せん「無実の罪(しかも内容が恥ずかしい)で一生棒に振る」のは「バナナの皮踏んで転倒」とか「鞄をひったくられる」とかいうのと異質ですから、どれだけ低確率であろうと、回避するためにいくらでもエネルギーがつぎ込めてしまうんでしょう。お行儀よく電車に乗るためにどれだけ精神力を使うか? という話。
まあここは、必要悪のような形で登場した女性専用車両の存在・膨れ上がった社会不安を前提として受け入れてしまうと、男女接触の場減らすことで一旦両性 Win-Win (痴漢・不安回避、冤罪・不安回避) の形に持って行ってやりすごすのも一手だなあ、と。ドライな判断なんですが、心情的なモヤモヤ感は拭えません。
もやもやもや。
ただ、こういうエントリに対して「女性への攻撃・裏切りである」という批判が湧かないというのはまだ救いがあります。
そういえば、ある新聞記事でジャーナリストの大谷さんだったと思いますが「女性公安警察官が、マークした左翼活動家をチカン冤罪に陥れる」という恐ろしい捜査手法が使われる危険性も指摘されていました。
> 高野 善通 さま
この記事だとおもいます。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20061209/mng_____tokuho__000.shtml
こうなると「世も末」なんですが、実際そういう手法は相手(活動家とか)にダメージ与えるに十分です。
最後の砦としての司法のクォリティが上がらないと、犯罪者も権力も悪徳商法もやり放題な世の中になるでしょうなぁ。
# 子供の頃は「権力にマークされちゃう活動家ってかっこいいよな!」という変な憧れを持ってました。なんか映画みたいで。
■全国共通 女性専用車両 総合スレッド Part14■
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/rail/1167910038/
↑18日のエントリへのコメントでもそのスレ紹介してもらいました。
>>249とかの数字(乗車率比較)面白いんですが、乗車率の話って考えてみると凄い矛盾なんです。
すいてる車両に女性しか乗れないと「優遇されてる」ように見えるんですが、むしろ混雑率を均一に近づけてるわけで。
個人レベルで見ると凄くパラドキシカルなんですよ。
まあとにかく、
「今の警察・司法レベルでは男女共存地帯では両性ともにセキュリティが確保しづらい」(さらに、そのことが広く認識されたことが余計に犯罪を誘発する可能性)
という認識から出発して、できるだけ対称性のあるやり方で環境が改善されんことを願います。
女性専用車両の採用を更に進め、公共交通機関を全て男女別にしてはどうでしょうか。具体例を挙げると、
・ 電車1本につき、女性専用車両と男性専用車両を同数にし、配列は交互配列とする。
・ 現在、朝や夕方など、混雑時のみとしているが、終日運用とする。
・ 子供については、男女とも4〜6歳児以上の適用とする。
・ また、通勤電車のみならず、新幹線などの特急列車やバス、飛行機等も、男女別車両に分けるべきである。これは、先に起きたJR西日本特急列車内における強姦事件を教訓にした対処法である。(飛行機の場合、男性専用機、女性専用機になります。ちなみに男性機の場合の客室乗務員は全て男性です)
・ 女性専用車両に男性が侵入した場合、迷惑防止条例違反未遂(痴漢未遂)という事で、処罰の対象とする。(未成年者の場合も同様、学校等に通報し、処罰の対象とする)
なお、下記のような問題が起きた場合はどうするか。
1. カップルが電車に乗る場合は?
(回答)この制度をよく理解していただき、別々の車両に乗って頂く様おねがいする。
2. 父親と女児、或いは母親と男児が乗車する場合は?
(回答)子供が6歳以上ならば、前文と同様にこの制度をよく理解していただき、男女別々にご乗車して頂く。(この場合、子供が乗り過ごさないよう親がよく注意する)
3. 男女の片方が身体障害者で、一人では運用できない場合は?
(回答)介護者に同性が付くように、利用者自身が工夫するべきです。それが不可能な場合は残念ですが、他の交通機関をご利用していただく。
4. 終電において、男性あるいは女性用車両のいずれかがが満員で、これ以上乗車できない場合、他方の車両に乗車できるのか?
(回答)溢れてしまった人には申し訳ありませんが、その場合はタクシーなど、他の交通機関を利用していただく。
つまり、公衆浴場やトイレと同様に完全に男女を別車両に分割し、痴漢被害を未然に防ぐのである。これを法制化すると、今後新幹線等で家族旅行をする場合、車内での家族だんらんというのは不可能になります。また、低年齢の男児あるいは女児を一人にすることで迷子が出たり誘拐事件が発生したり、様々な問題がありますが、何よりも痴漢被害の撲滅と、女性が男性臭などで不快な思いをせずに、快適な日々を送れることを最優先とし、国民の皆さんによくご理解して頂きたいと思います。
大谷日堂さま
どうもコメントありがとうございます。完全分乗はさすがに難しいかなぁーとは思うのですが、よく考えると赤の他人の異性との身体接触というのは、すいている空間では全く異常なことなんですよね。場合によっては、性的なニュアンスすら持ってしまうわけで、分乗という需要はあるかもしれないと思います。こうなったらもう完全個室(笑)
# そういえば混合車両の場合、混雑しているときには「服の背中に化粧品が付く」という事故をみかけます。なんとかならないものか……。
女性専用車両が導入されたのは誠に喜ばしい事なのですが、実際は時間が限定されていることに強い不満を感じます。先日朝、つくばエクスプレスに乗車中に運用時間(始発〜9時)が過ぎた途端、何人かの男性サラリーマンが乗車してきましたが、まるで自分の個室に土足で入られたような激しい嫌悪を感じざるを得ませんでした。「専用車の運用時間帯」という、理屈では判っていても、どうしてもやりきれない怒りと屈辱感は私達女性にとってどうにもならない事なのです。いくら運用時間が過ぎたとはいえ、つい数分前まで女性専用車だった車両に乗り込んでくるその男の無神経さに閉口したのは私だけではないはず。関西では神戸市営地下鉄などのように終日運用している路線が多いと聞きます。関西の方が専用車運用について関東よりも遥かに進んでいるようです。
国土交通省に対しまして、女性専用車運用を是非とも終日運用を採用して頂くよう、各鉄道会社へのご指導を宜しくお願い致したく思う私は自己中心的でしょうか。
大谷 日堂子(45歳 料理評論家 埼玉県)
> 大谷 日堂子 さま
どうも、こんばんは。ダメと明記されていないのですから、そのサラリーマンの方々を責めることもないと思います。
そういえば、つくば在住の知人が、つくばエクスプレスを "あきばえくすぷれす" と呼んでました。
ちなみに男性です、女性専用車両反対派に反論してます。
>大谷 日堂子 さま
>公共交通機関を全て男女別にしてはどうでしょうか。
合理的な理由も無く、準公共財を限定使用する意味が分かりません。そもそも「嫌悪感」という感情論を主体にするならばその主張は「あなたが対策をとる(自家用車など)」が合理的です。そもそも女性専用車両は犯罪防止が目的であり、違和感を除去する目的ではありません。また女性専用車両に男性が乗ることへ処罰する根拠はなく、不当です。
>いくら運用時間が過ぎたとはいえ、つい数分前まで女性専用車だった車両に乗り込んでくるその男の無神経さに閉口したのは私だけではないはず。
何を仰りたいのか全く分かりません。乗り込んでくる男性が無神経だと論ずる意味が分かりません。ルールを逸脱した感情論を投げかけるから女性専用車両は非難されるのです。感情論は全く持って無意味です。終日化は賛成ですがその論法では反対派が反対する根拠に採用するだけです。主張に論理性が全く無く自己中心的な極みだと断言しても問題ないと思います。
女性専用車両の利用率が低いことは私個人的には好ましいこと(弱者優先車両への運用拡大などが可能)だと思っていますが、男性諸氏から怒りを買っている事実も有ります。非現実的で非合理的な挑発的なコメントは犯罪から守るという趣旨を否定しているのと同義であることを認識すべきです。
>ブログ主さま
横レスすいません。
まず、女性専用車両がそのマイナスエネルギーを増幅させているのは間違い無いと思う。
…何故なら、2チャンネルを見れば女性を"敵"として見る人間が居る有り様だから。
例えば、マイナスエネルギーに満ちた状態の一端、俺は女性が痴漢にあってるのを見ても助けず、我関せずでできる限りその場を離れる。
理由
?露出罪を問われる程の女性の痴漢防止への意識の無さ、万歳通勤する男性の悲惨さを見て不愉快だから。
?助ければ痴漢にされる例があり、パニックなら尚更だし逆に冷静なら狙っていると思っている。
?痴漢冤罪の可能性があり、やっていない証拠があっても女性のみの証言が信用される法政下であるから。
?女性専用車両が、臭くない、汚くない等、いじめっ子の理屈で存在している事がアンケートで解り、女性が基本的に嫌いになった。
?一般車両に居ると確実に痴漢されるという常識が広まれば、女性が女性専用に行く様になり混雑が減ると願っているから。
?女性が男性を敵視して男性を差別した事をブログにでも書いてくれれば、反感を抱いた男性が女性専用反対になり、男性人権団体の存在の必要性が高まる。
…痴漢(痴女)はフェミニストが男女混同にして起きたのだから、男女別に戻した方が良いんじゃないだろうか?
後、女性専用車両の基礎知識位解る様に…。
1"専用"自体、憲法がある為法的には存在出来ない、その為"女性専用"は名称のみで誰でも乗れる(追い出せば強要罪、俺みたいなのは訴えるからハズレを引かない様に)。
2取り扱いに差を付けている為、正当か不当かは別にして辞書的には【差別】である。
3はじめから痴漢対策では無く、女性専用車両を公明党(創価学会)が女性票欲しさに推進し、今も自分達の功績だと宣伝している。
女性専用車に乗った男性を何人も強制的に電車から下ろしている。おばさんや女性いました。肩をたたいて、「女性専用車」と言い続ける。法律で取り締まってほしい。ほかにも社会には、女性専用たくさんあります。男性を助けてください。
「女性専用車両」・・・名称がもういけませんね。
「女性優先車両」ならまだ分からなくもないですが・・・
どっちにしろ、男性差別でもあり女性差別だと思います。
なぜなら、多くの方が既におっしゃってることですが、
・「痴漢をする男がいるから」という理由で、善良な男性をも一緒くたに排除しているので男性差別になっている。これは一男性としてはらわたが煮えくりかえります。
・男性客が女性専用車両に乗ってはいけないという法的根拠がない。
・国内最高法規である憲法違反の疑い(性別による差別を禁じた憲法14条に抵触している可能性)
・こんなのを導入したところで痴漢は減らないから、根本的な解決にはならない。
・女性客が全員専用車両に乗るとも限らない。
・一般車両が更に混むから痴漢に遭う危険性が上がり、更に痴漢に遭ったときに犯人を取り違える危険性も悪化する。
・そもそも殺人的ラッシュが諸悪の根源だから殺人的ラッシュを解消するのが近道(痴漢はいなくならないが、それでもだいぶマシになる)。
そして、「女性差別にもなる」と言ったのは、女性を甘やかしているからです。
これは詭弁かも知れませんが、「女性を甘やかす=女性をバカにしている」からです。そう思うと腹が立ちます。
そもそも公共交通機関は、公衆便所じゃありませんから男女で分けるのはあまりにも馬鹿げてます。
以上の理由で、女性専用車両に反対してます。自分の彼女が電車の中で痴漢に遭っても(彼女いませんが・・・)これは揺るぎません。
追記
少子高齢化時代の到来で、バリアフリーが叫ばれる時代です。女性専用車両よりも高齢者や体の不自由な人のための「弱者優先車両」を導入した方が遙かに有意義ですよ。
女が教われてても助けないよ。当たり前だろう。
「気をつけて」と声をかけただけで不審者呼ばわりして警察を呼ぶのはメスどもだ。
こんなクズ生物のどこに助ける理由がある?
せいぜい自己防衛すれば良い。
間違っても「男のクセに〜」なんてセクハラ発言するなよw
こんばんは。コメントありがとうございます。
ピリピリしすぎた弊害で、当然さんのような善意の人が誤解を受けたり、一人で遊んでる子供に声をかけたら通報されたりということもあったりしますね。
なんかこう、一般人が目を配り合うことは、本来、安心につながるはずなんだけど、逆に不信が発生するようになってるあたり、限界を感じるんですよ。電車内とか、酔客の多い繁華街とか、危ない感じの通りとかに、監視カメラくらいつけといてくれたほうがいいような気もします。
# それはそれで監視されてる感があってイヤだけど
エレベーターと同じように車両に定員を設けるべし。市バスだってタクシーだって定員がある。駅員はその労力を、客を押し込める方に使わずに、入らないようにするために使うべし。
ども、こんにちは。
人多すぎですよね。田園都市線ユーザだった頃はほんと毎朝死にそうでしたー。
乗客の制限、定員を設けてもいいし、強引に定員制にするのが面倒なら、ICカードを利用して、時差通勤導入のインセンティブを与えるとか。たとえば「改札を10時以降に通ると10割引」とか、時差定期券とか、そういった料金プランが技術的にできそうです。「コスト削減のための時差通勤」っていう考え方で企業にも浸透さると、老若男女がハッピーなんじゃないかと。
おっと
s/10割引/1割引/
orz...
女性専用車両には、反対する。女性は、基本的には同性愛者だから、女性専用車両を歓迎するが、男性は違う。そこまでするなら、「男女別居住地域」を作り、完全に住み分けるべきだ!女性は文句ばかり言わないで、痴漢に耐えるのも、「女の生きる道」だよ。